方氏灯楼は塘口の方氏と華僑集団が共同出資して1920年に建てたもので、塘口墟北面の丘陵上にある。 匪賊監視用に建てられたものであり、開平の代表的な更楼といえる。
自力村の近くの丘にポツンと建っています。
楼の周囲は墓地になっている
近くの池ではアヒルがのんびりと泳いでいた
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